一体空冷式コンデンシングユニットインバーターR410A

三菱電機

Eコード (E00~E11)

異常(メンテ)コード
猶予コード
異常項目 内容要因処置
Eコ
ード
M-
NET
コー




Eコ
ード
M-
NET
コー
E004115ー 電源異常
<電源同期
信号異常>
(1)電源投入時に電源周波数
が判定できない
(ⅰ)電源異常電源用端子台TB1の電圧チェック
(ⅱ)ノイズフィルタ不良
コイル(L1~L3)不良
基板不良
コイル接続状態確認コイルが断線し
ていないか確認CN02コネクタ部で電圧
≧180V確認
(ⅲ)ヒューズ切れ制御基板ヒューズF01(またはノイズフィルタ
基板F1.F2)チェック
(ⅳ)配線不良 ノイズフィルタ
基板CN02~ 制御基板
CNAC間
制御基板コネクタCNAC部で電圧
≧180V確認  
(ⅴ)制御基板不良※上記全項目が正常であり、電源投
入後も異常が継続していれば、制御
基板不良
E014102001ー 欠相異常(1)電源投入時に電源(R相.
S相)の欠相状態を検知した場合
(2)運転中にT相の電流値が所定
範囲外であることを検知した場合
(注)電源が欠相の場合でも電源
電圧の回り込み等により欠相異常を
検知できないことがあります。
(ⅰ)電源異常
電源欠相
電源電圧低下
電源用端子台TB1の入力電圧確認
(ⅱ)ノイズフィルタ不良
コイル(L1~L3)不良
基板不良
コイル接続状態確認コイル断線確認
CN02コネクタ部で電圧≧180V確認
(ⅲ)配線接続不良制御基板コネクタCNAC部で電圧≧180
V確認
180V未満であればノイズフィルタ基板C
N02~制御基板CNAC間配線接続
状態確認
インバータ基板のCT3にノイズフィルタ基板の
TB23~インバータ基板のSC-T間の配
線が貫通しているか確認  
(ⅲ)ヒューズ切れ制御基板ヒューズF01(またはノイズフィルタ
基板
のF1.F2)が切れていないか確
→ヒューズが切れている場合アクチュエータ
短絡、地絡確認
(ⅳ)CT3不良圧縮機が運転した後に本異常を検知
する
場合は、インバータ基板交換
(ⅴ)制御基板不良上記でなければ制御基板交換
E044106自電源O
FF
異常
(給
電検知異
常)
(1)伝送電源出力不良(ⅰ)配線不良
(ⅱ)伝送電源が過電流を
検知して、電圧
を出力する
ことが出
来ない。
(ⅲ)伝送電源が故障して
いるため、電圧
を出力する
ことが出
来ない。
(ⅳ)伝送電圧検出回路の
故障
同一冷媒回路系の全ての室外ユニットに
対して以下を確認
a)室内ユニットの電源を遮断し、TB
3.TB7
から配線をはずした後、再度
電源を投入
してから120秒後、各々
25V以上出力さ
れているか確認。こ
のとき、制御基板の
給電切替コネクタを
CN41にさしている場
合はTB7に
は電圧は出力されません。
↓チェック
a)で電圧が出力されない場合
b)制御基板と伝送電源基板間を接
続して
いるCN102、CNS2、CN
ITが正しく接続
されているか確
認。
チェックa)、b)で電圧が出力されな
い場合は
制御基板と伝送電源基板の
故障
↓チェックa)、b)で電圧が出力され
た場合
c)室内外および集中系伝送線がショー
トして
いないか確認。
d)集中系伝送線と室内外伝送線の
接続を
間違えていないか確認。
e)集中系伝送線に給電しているユニ
ットが1
台だけか(コネクタCN40に差し
換えた室外
ユニットまたは給電装置が1台
だけか)を
確認。
給電装置あるいは他に室内系に給電
(伝送電源基板のLED1が点灯)し
てい
る室内ユニットがないか確認。
(2)伝送電源受電不良1台の室外ユニットが給電を
停止したが、他の
室外ユニット
が給電を開
始しない。
E051102001E051202吐出昇温
防止保護
作動
(1)運転中にサーミスタ<吐出管温度>
が120℃を検知すると、ユニ
ットを一旦
停止し、3分再起動モ
ードとなり、3分
後に再起動する。
この時メモリに異常コードを記憶する。
(2)ユニット停止から30分以内に
度120℃以上を検知すること
を2回
繰り返すと、異常停止し
 異常コード
を表示する。この時
メモリに異常コード
を記憶する。
(3)ユニット停止から30分以降に120
℃以上を検知した場合は
1回目の検
知となり、上記(1)
と同一の動作
となる。
(ⅰ)ガス漏れ、ガス不足サイトグラス確認、冷媒の追加
(ⅱ)過負荷運転運転データの確認 吸入ガス温度の確認
(ⅲ)電子膨張弁の作動
不良
LEVの作動確認 LEV入出口の
温度確認
(LEV開度固定モード使
用)
(ⅳ)操作弁類の操作不良操作弁類の全開を確認
(ⅴ)ファンモータ不良
ファンコン不良
ファンの点検「設計工事サービスマ
ニュアル」参照
(ⅵ)サーミスタ(吐出管温度)
不良
センサの取込み温度をデイップスイ
ッチ
表示機能により確認
サーミスタの抵抗値確認
(ⅶ)制御基板のサーミスタ
 <吐出管温度>入力回路
異常
同上
E061301E061401低圧圧力
センサ異
(1)圧力センサ<低圧>がオープン、また
はショートを検知した場合
(1回目の検知)
圧縮機を停
止し3分再起動モードとなり
3分後に再起動する。この時メモリに
異常コードを記憶する。
(2)ユニット停止から30分以内に再度
オープンまたはショートを検知
することを
2回繰り返すと、異
常停止する。こ
の時メモリに異
常コードを記憶し、異常
コードを
表示する。
(ⅰ)圧力センサ<低圧>
不良
「設計工事サービスマニュアル」参
  
(ⅱ)センサ線の被覆破れ被覆やぶれの確認  
(ⅲ)コネクタ部のピン
抜け
コネクタ部のぴん抜けの確認  
(ⅳ)センサ線の断線断線の確認
(ⅴ)制御基板の低圧圧力
入力回路不良
センサの取込み圧力をデイップスイ
ッチ
表示機能により確認
(ⅵ)ガス漏れによる圧力
の低下
圧力をゲージマニホールドなどによ
り確認
    
E075101E071202サーミス
<吐出管
温度>異常
(1)運転中にサーミスタのショート(高温取
込)またはオープン(低温取
 込)を検
知するとサーミスタ異常と
する。この時異
常コードを表示し、
異常コードを記憶する。
他の
センサによる代用運転が可能な場合、
自動的に運転を継続
する。
(ⅰ)サーミスタ不良サーミスタの抵抗確認
(ⅱ)リード線のかみ込みリード線のかみ込みの確認
E105112E101243サーミス
<圧縮機
シェル油温>
異常
(ⅲ)被覆破れ被覆やぶれの確認
(ⅳ)コネクタ部のピン
抜け接触不良
コネクタ部のぴん抜けの確認  
(ⅴ)断線断線の確認
(ⅵ)基板のサーミスタ
入力回路異常
センサの取込み温度をデイップスイ
ッチ
表示機能により確認
E111500001液バック
保護1
(1)吐出スーパーヒート20K以下かつシェル
下スーパーヒート10K以下かつ
吸入スーパーヒート
5K以下を30分
連続検知した場合に異
常停止
する。
この時メモリに異常コードを
記憶し、異常
コードを表示する。
(2)シェル下スーパーヒートが10K以上また
は圧縮機シェル油温が0℃
以上を検知する
と運転を復帰
する。
(3)圧縮機シェル油温が-15℃以下を
1時間検知した場合異常
コードを表示す
る。
(圧縮機運転は停止しません。)
の時メモリに異常コードを記憶
する。
(4)シェル下スーパーヒートが10K以上また
は圧縮機シェル油温が0℃
以上を検知す
ると異常コード表示
を解除する。
(ⅰ)負荷側不良膨張弁の開度不良や感温筒取付不
良、電
磁弁<液>不良、ファンモータの故
障、熱交の詰
まりファン遅延時間等の運
転状態を確認
E111500002液バック
保護2
(ⅱ)サーミスタ不良
EN75,98,110B(TH1,
TH2,PSH,
PSL)
EN150,185,225,260,300
,335B
(TH1-1~3,
TH2-1
~3,PSH,PSL)
主要電気回路部品の故障判定方法
「設計工事サービスマニュアル」参
(ⅲ)サーミスタ取付不良
EN75,98,110B(TH1,
TH2,PSH,
PSL)
EN150,185,225,260,300,
335B
(TH1-1~3,
TH2-1
~3,PSH,PSL)
サーミスタ・圧力センサの取付位置
確認
(ⅳ)メイン基板のサーミスタ入力
回路不良
EN75,98,110B
(TH1,TH2,PSH,
PSL)
EN150,185,225,260,300,
335B
(TH1-1~3,TH2-1
~3,PSH,PSL)
センサの取込み温度・圧力をデイッ
プスイッチ
表示機能により確認

Eコード (E12~E38)

異常(メンテ)コード
猶予コード
異常項目内容要因処置
 Eコ
ード
 M-
NETコ
ード
 詳細
コー
 Eコ
ード
 M-
NET
コード
E12
1143高油温異常(1)運転中にサーミスタ<圧縮機
シェル
油温>が85℃以上を5秒間
連続
検知すると圧縮機を停止
し3分
再起動モードとし、異常コ
ード表示
する。
この時メモリに異常コードを
記憶す
る。

(2)ユニット停止から3分以降
サーミスタ<圧縮機シェル油温>が75
℃以下を検知すると運転
を復
帰する。
(ⅰ)ガス漏れ、
ガス不足
低圧、サイトグラス確認、冷媒
の追加
(ⅱ)過負荷運転運転データの確認 吸入ガス温度の
確認
(ⅲ)操作弁類の操作
不良
操作弁類の全開を確認
(ⅳ)圧縮機油量が
多い
圧縮機油量の確認
(ⅴ)サーミスタ<圧
縮機シェル油温>
不良
センサの取込み温度をデイップ
スイッチ
表示機能により確認
ーミスタの抵抗値確認
(ⅵ)制御基板のサー
ミスタ
 <圧縮機シェル油温>
入力回路異常
同上
E14
1302001 E14
1402高圧圧力
異常1
(1)運転中に圧力センサ<高圧>
3.95MPa以上を検知する
と(1
回目の検知)、圧縮機を
停止し
3分再起動モードとなり、
3分後に
再起動する。この時
メモリに異常
コードを記憶する。

(2)ユニットの停止から30分以
内に
再度3.95MPa以上を検
知する
ことを2回繰り返すと、
異常停止、
異常コード表示する。
この時メモリ
に異常コードを記憶
する。
(3)ユニットの停止から30分以
降に
3.95MPa以上を検知した
場合
は1回目の検知となり、上
記(1)
と同一の動作となる。
(ⅰ)操作弁類の操作
不良
操作弁類の全開を確認
(ⅱ)ショートサイクル運転吸込み空気温度の確認
(ⅲ)熱交換器の汚れ熱交の汚れを確認
(ⅳ)ファンモータ
不良
「設計工事サービスマニュアル」
参照
(ⅴ)ファンモータ
コネクタ抜け
ファンモータコネクタの差込み確
(ⅵ)圧力センサ
<高圧>不良
「設計工事サービスマニュアル」
参照
(ⅶ)メイン基板の圧
センサ<高圧>入力回
路異常
センサの取込み圧力をデイップス
イッチ
表示機能により確認
(ⅷ)圧力開閉器
<高圧>
のコネクタ抜け
圧力開閉器<高圧>のコネクタの差込
み確認
圧力開閉器<高圧>からメイン
基板までの配線異常
(ⅸ)冷媒量過多 運転中の高圧圧力確認
E211302 003高圧圧力
異常2
(1)初めて起動する場合に、
圧力
センサ<高圧>が0MPa以下
であれ
ば1回目の検知で異常
停止する。
(ⅰ)試運転時の冷媒
チャージ忘れ
試運転前の高圧圧力確認
E225201E221402圧力センサ<高圧>
異常
(1)圧力センサ<高圧>がオー
プン
またはショートを検知した場合
(1
回目の検知)、圧縮機を停
止し
3分再起動モードとなり、3分
に再起動する。
この時メモリに
異常コードを記憶す
る。

(2)ユニットの停止から30分以
内に
再度オープンまたはショートを検
することを2回繰り返すと、
異常
コード表示し、応急運転が可
能な
場合、自動的に運転を継続
する。
この時メモリに異常コードを
記憶し
異常コードを表示する。
(ⅰ)圧力センサ
<高圧>不良
「設計工事サービスマニュアル」
参照
(ⅱ)センサ線の被覆
破れ
被覆やぶれの確認
(ⅲ)コネクタ部の
ピン抜け
コネクタ部のピン抜けの確認
(ⅳ)センサ線の断線断線の確認
(ⅴ)制御基板の低圧
圧力入力回路不良
センサの取込み圧力をデイップス
イッチ
表示機能により確認
E265106サーミスタ
<外気温度>
異常
(1)運転中にサーミスタの
ショート(高温取込)または
オープン(低温取込)を検知
るとサーミスタ異常とする。
この時異常コード゙を表示し
常コードを記憶する。他の
セン
サによる代用運転が可
能な場合、
自動的に運転を
継続する。
(ⅰ)サーミスタ不良サーミスタの抵抗確認
(ⅱ)リード線のかみ
込み
リード線のかみ込みの確認
E305110001E301214INV放熱板
温度低下/
Compサーミス
タ回路異常
(ⅲ)被覆破れ被覆やぶれの確認
(ⅳ)コネクタ部の
ピン
抜け接触不良
コネクタ部のピン抜けの確認
(ⅴ)断線断線の確認
(ⅵ)基板のサーミス
入力回路異常
センサの取込み温度をデイップス
イッチ
表示機能により確認
(ⅶ)インバータ基板不良再運転してもE30となる場合
は、インバータ
基板交換
E314250101E31(4350)IPM異常
Comp
(1)IPMのエラー信号を
検知した
場合
(ⅰ)インバータ出力関係
(ⅱ)ファンモータ異常
(ⅲ)ファンインバータ基板
不良
主要電気回路部品の故障判定方法
「設計工事サービスマニュアル」
参照
E324250102E32(4350)過電流遮断
<INV交
Comp
電流センサ>異常
 
(1)電流センサで過電流遮断
(64A)を検知した場合
(ⅰ)インバータ出力関係主要電気回路部品の故障判定方法
「設計工事サービスマニュアル」
参照
E334250103E33(4350)過電流遮断<
INV直
Comp
電流センサ>異常
(ⅱ)圧縮機への冷媒
寝込み
圧縮機に冷媒が寝込んでいないか
確認
E344250104E34(4350)IPMショート/
地絡異常
Comp
インバータ起動直前にIPM
のシ
ョート破壊または圧縮機
または
ファンモータの地絡を検知し
た場合
(ⅰ)圧縮機地絡
(ⅱ)インバータ出力関係
(ⅲ)ファンモータ地絡
主要電気回路部品の故障判定方法
「設計工事サービスマニュアル」
参照
E354250105E35(4350)INV負荷
短絡異常
Comp 
インバータ起動直前に圧縮機
ファンモータ短絡を検知した
場合
(ⅰ)圧縮機短絡
(ⅱ)出力配線異常
(ⅲ)ファンモータ短絡
主要電気回路部品の故障判定方法
「設計工事サービスマニュアル」
参照
E364250106E36(4350)過電流遮断
<INV瞬

値S/W>異常
Comp
(1)電流センサで過電流遮断
(64A)を検知した場合
(ⅰ)インバータ出力関係主要電気回路部品の故障判定方法
「設計工事サービスマニュアル」
参照
E374250107E37(4350)過電流遮断<
INV瞬

値S/W>異常
Comp
(ⅱ)インジェクション回路
作動不良
LEVの作動確認、電磁弁<インジェ
クション>
の作動確認
(ⅲ)圧縮機への冷媒
寝込み
圧縮機に冷媒が寝込んでいないか
確認
(ⅳ)ファンモータ
不良
ファンモータの点検
(ⅴ)ファンモータ
コネクタ抜け
ファンモータコネクタの差込み確
(ⅵ)ヒューズ切れヒューズ(F01)が切れていないか
チェック
E384220108E38(4320)INV母線
電圧低下
Comp保護
(1)インバータ運転中に
Vdc≦
 160Vを検出した
場合
(ソフトウェア検知)
(ⅰ)電源環境異常検知時の瞬停、停電等の発生
確認
各相間電圧≧160Vかどうか確
(ⅱ)検知電圧降下インバータ停止中にインバータ基
板上
SC-P1.IPMN端子間の電
圧確認
 →220V以上であれば下
記確認

a)LEDモニタにより母線電圧値
>160Vを確認
 160V以下の場合
はインバータ基板交換
b)制御基板CN505電圧確認
→(ⅲ)へ
c)コイル(L1~L3)接続状態、
断線確認
d)ダイオードスタック抵抗値確認主要
電気回路部品の故障判定方法
 「設計工事サービスマニュア
ル」参照
e)配線接続状態確認 ノイズフィルタ
基板~インバータ基板間
 インバータ基板
~C1間
 問題なければノイズフィルタ
基板交換
 →220V未満であれば
下記確認

a)インバータ基板上SC-P1.IPM
N端子
への配線接続確認
b)ノイズフィルタ基板~インバータ基板間
への配線接続状態確認
c)ダイオードスタック抵抗値確認
主要電気回路部品の故障判定方
 「設計工事サービスマニュア
ル」参照
d)突入防止抵抗値確認 主要電
気回路部品の故障判定方法
 「設計工事サービスマニュア
ル」参照
e)ノイズフィルタ基板交換インバータ停止
中にファンインバータ基板上のCNVD
C部電圧確認
 →220V以上であ
れば下記確認
a)制御基板CN505電圧確認
→(ⅲ)へ
b)コイル(L1~L3)接続状態、
断線確認
c)配線接続状態確認 問題なけ
ればノイズフィルタ基板交換
 交換後、
再運転させても同じ異常となる

合は、ファンインバータ基板交換
 →220
V未満であれば下記確認
a)CNVDCコネクタ接続確認
(ⅲ)制御基板不良インバータ運転中に制御基板のコネクタC
N505
にAC200Vが印加されてい
るか確認
 →印加されていなけれ
ば制御基板
ヒューズF01(またはF1.
F2)を確認し、問題
なければ制御
基板交換

EコードE39以降は次ページへ

三菱電機
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