業務用エアコンエラーコード専用サイトを開設しましたLinuxサーバー構築マニュアルはこちら

koro

新製品情報

ダイキン 独自の換気機能を搭載したルームエアコン5商品を新発売

ダイキン工業は14日、独自の換気機能を備えたルームエアコン5モデルを発表した。家庭用のフラッグシップモデル「うるさらX(エックス)」や、小型の「うるさら mini(ミニ)」を11月1日に発売する。さらに、スタンダードモデル「Vシリーズ」を新たにラインナップして2021年3月30日より発売する。
新製品情報

富士通ゼネラル エアコン内部をAIが清潔に保つ「ノクリア X」発売

富士通ゼネラルは「熱交換器加熱除菌」など充実した清潔機能に加え、快適な室温をキープしながらしっかりと除湿も行う「さらさら冷房®」機能を搭載した AI エアコン「nocria® (ノクリア)」X シリーズを 2020年 11 月 14 日より発売します。
フロン排出抑制法関連

フロン排出抑制法 Q&A

フロン排出抑制法 Q&A 1.法全般 フロン類について   質問 回答 1 R...
新製品情報

パナソニック 暖房オンで加湿も開始 エアコンと連動する加湿空気清浄機発売

パナソニックは9月24日、クラウド経由でエアコンと連携する加湿空気清浄機「F-VXT90」を発表した。エアコン側で「うるおい暖房」を選択すると、暖房時に空気清浄機が連動して加湿運転を始めるという。11月2日に発売予定 1. 「3Dフロー花粉撃退気流」で花粉の集じん量当社従来品比約1.5倍を実現 従来は2枚のルーバーのうち後ろのルーバーをメインとした2方向への直線的な気流を作っていました。本製品では開口部と2枚のルーバー形状を見直し、2枚のルーバーで風を3方向に分け、さらにそれぞれの吹出角度を変えることで立体的な気流を作りだす「3Dフロー花粉撃退気流」を実現しました。気流が効率よく部屋全体を循環することで、ハウスダストの中でも特に重たく床上30 cmに溜まりやすい花粉もパワフルに吸引し、花粉を当社従来品より約1.5倍多く集じんします。
新製品情報

パナソニック 「新・エネチャージシステム」搭載 ルームエアコン Eolia Xシリーズ を発売

パナソニック株式会社は、活用されていなかった熱エネルギーを冷房へも有効活用する「新・エネチャージシステム」搭載のルームエアコン「エオリア」Xシリーズを11月下旬より発売します。 1. 世界初 活用されていなかった熱エネルギーを冷房へも有効活用する 「新・エネチャージシステム搭載」 運転中に排出されていた熱エネルギーをチャージ(蓄熱)して、暖房エネルギーとして有効活用する当社独自の「エネチャージシステム」で、霜取り中も暖房が止まらない「極上暖房」を提供してきました。
トピックス

WWFジャパンが自民党新総裁菅義偉に対して、「新首相に望むこと」と題した声明文

世界自然保護基金ジャパン(WWFジャパン)は14日、自民党総裁に選出された菅義偉(よしひで)官房長官に対して、次のような「新首相に望むこと」と題した声明文を発表した。 自民党の総裁選においては、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)による経済の停滞を、いかにして回復させていくかが、最大の焦点となった。一方で、激甚化する気象災害に見舞われる日本として急務であるはずの脱炭素化に真摯に取り組む姿勢を見せる候補はいなかった。
新製品情報

三菱電機「運転オン/オフ全自動」のAI機能が進化した「霧ヶ峰」の上位モデル

三菱電機株式会社は、ルームエアコン「霧ヶ峰」の新商品として、「FZシリーズ」と「Zシリーズ」計18機種を10月30日から順次発売します。「新しい生活様式」の実践により、室内で過ごす時間が増える中、ユーザーが求める空気の清潔性と快適性、省エネ性を提供します。
新製品情報

前川製作所 高効率自然冷媒冷凍機をモデルチェンジ

株式会社前川製作所は、高効率自然冷媒冷凍機NewTon のシリーズのうち、「F 級冷蔵倉庫用 NewTon R-8000」「フリーザー用 NewTonF-800」、「C 級冷蔵倉庫・製氷工場用 NewTonC」、「アイスリンク用 NewTon S」の 4機種をモデルチェンジしました。 自然冷媒を使った省エネ型冷凍装置として 2007 年に冷蔵倉庫向けに「NewTon3000」を商品化し、2008 年より発売を開始。その後、効率・安全性・使いやすさを追求し、用途別のラインナップを充実させるとともに、各機種 3~4年を目安にモデルチェンジを行っています。
新製品情報

ダイキン ルームエアコン連動型見守りシステム『Daikin Support Life(ダイキンサポートライフ)』新発売

ダイキン工業株式会社は、人の生体情報から解析した在室や就寝・起床の状況を離れた場所からスマートフォンで確認でき、状況に応じてエアコンを自動制御できるルームエアコン連動型見守りシステム『Daikin Support Life(ダイキンサポートライフ)』を発売。
管工事施工管理技士受験対策

1級管工事施工管理技士問題解説 21~25

空気調和方式に関する記述のうち、適当でないものはどれか a 床吹出し方式では、冷房時には効率的な居住域空調が行えるが、居住域の垂直温度差が避けられない b ダクト併用ファンコイルユニット方式は、全空気方式に比べ、外気冷房の効果を得にくい c 定風量単一ダクト方式は、変風量単一ダクト方式に比べ、負荷特性の異なる複数のゾーンに対しての 負荷変動対応が容易である d 変風量単一ダクト方式に用いる変風量(VAV)ユニットは、試運転時の風量調整に利用できる