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2020-11

新製品情報

シャープ、除湿制御機能「氷結ドライ」搭載のプラズマクラスターエアコン2021年1月発売

シャープは、「プラズマクラスターNEXT」と業界初の除湿制御機能「氷結ドライ」を搭載したプラズマクラスターエアコン<Xシリーズ>9機種を2021年1月18日より発売します。 [主な特長] 1.「プラズマクラスターNEXT」搭載で365日安心・安全な空気をお届け  「プラズマクラスター」は浮遊ウイルスや浮遊カビ菌などの作用を抑える、自然界に存在するのと同じイオンであり、安全性も確認された当社独自の空気浄化技術です。安心・安全のプラズマクラスターイオンだから、高濃度化することが可能です。本シリーズは、イオン濃度を50,000個/cm3まで高めた「プラズマクラスターNEXT」を搭載し、高い効果を発揮します。また、プラズマクラスター送風運転も可能なため、在宅時間が増え空気ケアへのニーズが高まる昨今、365日清潔で安心な室内空間を実現します。
新製品情報

パナソニック 業務用空調クラウドサービス「AC Smart Cloud」を提供開始

パナソニック株式会社は、業務用空調機器を遠隔管理・集中コントロールできるクラウドサービス「AC Smart Cloud」を、12月1日から提供開始します。クラウドアダプター(品番:CZ-10FUSC1)と接続した空調機器の運転状況を遠隔で一括管理できるほか、エネルギーの見える化、メンテナンス時期の通知、異常が発生した際のメール発信、省エネ制御など、さまざまなサポート機能を提供します。
1級電気工事施工管理技士試験問題

1級電気工事施工管理技士 問15,16

問題 15 電力系統の保護リレーシステムに関する記述として、最も不適当なものはどれか a 常時監視機能は、設備を運転した状態で保護リレーを構成するハードウェアを常時監視するものである。 b 自動点検機能は、装置の点検を自動で行うもので、設備の停止が必要である c 誤動作防止のため、主検出要素と事故検出要素を組み合わせている。 d 装置の並列二重化は、不動作故障に対する対策として有効である
1級電気工事施工管理技士試験問題

1級電気工事施工管理技士 問13,14

問題 13 風力発電に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 a プロペラ形風車は、水平軸形風車の一種である。 b ダリウス形風車は、風向の変化に対して向きを変える必要がない。 c 風車は、回転のトルクを発生させる方式によって、揚力形と抗力形に分類される。 d ナセルは、風車ロータ回転面を風向に追従させる運転制御装置である。